マサテツ〜楽しく美味しい列車旅〜

楽しいリゾート列車、美味しいレストラン列車、たまにはいいね!列車旅

駅弁食べ歩き

【秋田ならではのおかず満載】秋田駅の「あきたこまちと紅鮭」[駅弁食べ歩き]

秋田駅弁業者「関根屋」謹製の幕の内。今回は東京駅の「駅弁屋 祭」で購入。秋田の名所が描かれたパッケージに目を惹かれて手に取りました。

【いりこだしの味付けご飯が讃岐風】高松駅の「あなご飯」[駅弁食べ歩き]

高松駅の改札外にある駅弁売り場で購入した「あなご飯」。 かつて高松にあった駅弁業者は解散してしまったそう。販売者には「ステーションクリエイト東四国」とありますが、ネット情報によると製造は岡山の「三好野本店」なのだとか。

【新幹線とともに誕生】名古屋駅の「幕の内 こだま」[駅弁食べ歩き]

「松浦商店」謹製の「こだま」は、昭和39(1964)年の東海道新幹線開業とともに誕生した幕の内弁当。歴史ある「こだま」の名を、駅弁でも引き継いでいるのです。

【3つの味が楽しめる欲張り駅弁】岡山駅の「瀬戸内名物 真鯛ブリ穴子の弁当」[駅弁食べ歩き]

岡山にある「三好野」謹製の「瀬戸内名物 真鯛ブリ穴子の弁当」。

【蓋を開けると音楽が流れる】松阪駅の「モー太郎弁当」[駅弁食べ歩き]

蓋を開けると音楽が流れる!さらにビジュアルのインパクトも大!かなりパンチが効いた印象で人気の「モー太郎弁当」。

【美しくて彩り華やか】新潟県の「新潟美人 小町ちらし」[駅弁食べ歩き]

パッケージを開けた瞬間「なんと美しい駅弁なんだ!」と思わず唸ってしまいました!

【日本初の牛肉駅弁】松阪駅の「元祖特選牛肉弁当」[駅弁食べ歩き]

「特選元祖牛肉弁当」が登場したのは1959(昭和34)年7月15日。この日は国鉄紀勢本線が全通した日で、まさにこれを記念して発売された駅弁。そして日本で初めて牛肉を使用した駅弁なのです。

【日本で最初の鶏めし駅弁】鳥栖駅の「かしわめし」[駅弁食べ歩き]

1913(大正2)年に日本で初めて「かしわめし弁当」を発売したのが鳥栖駅「中央軒」。

【稲荷寿しも入った豪華な幕の内】豊橋駅の「吉田伝説」[駅弁食べ歩き]

「吉田伝説」。えらくカッコいいネーミングの駅弁ですが、「吉田」とは江戸時代の東海道の宿場「吉田宿」に由来するもの。

【3種類の味を食べ比べ】豊橋駅の「三色稲荷寿し」[駅弁食べ歩き]

前回は豊橋駅「壺屋弁当部」の名物駅弁「稲荷寿し」をご紹介しましたが、今回頂いたのは3種類の稲荷寿しが楽しめる駅弁。その名も「三色稲荷寿し」。

【甘くてジューシーなお揚げさん】豊橋駅の「稲荷寿し」[駅弁食べ歩き]

豊橋駅「壺屋弁当部」の看板駅弁と言われているのがこの「稲荷寿し」。駅弁好きの間では『日本一美味しい稲荷寿司の駅弁』とも評されているのだそう。