マサテツ〜楽しく美味しい列車旅〜

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駅弁食べ歩き

[駅弁食べ歩き]名古屋駅の「東海道新幹線富士山弁當」|N700Sデビュー記念

東海道新幹線の新型車両「N700S」のデビューを記念して登場した「東海道新幹線富士山弁當」。製造は「ジェイアール東海パッセンジャーズ」です。

[駅弁食べ歩き]小田原駅の「あぶらほうず伝説」|脂がのった深海魚

小田原駅の駅弁屋さん「東華軒」謹製。「あぶらほうず伝説」という、なんとも壮大で謎なネーミングに惹かれて購入。

[駅弁食べ歩き]山形駅の「みちのく駅弁の旅」|牛肉山菜玉こんにゃく

山形駅の駅弁屋さん「もりべん」が作る「みちのく弁当の旅」。雪の中の農家が描かれた、昔懐かしいデザインに惹かれて購入。

[駅弁食べ歩き]新大阪駅の「汽車弁当」|老舗駅弁屋のリーズナブル幕の内

今回は同じ水了軒でも、八角弁当よりリーズナブルだった「汽車弁当」を頂きます。

[駅弁食べ歩き]東京駅の「特急列車ヘッドマーク弁当 あいづ」|会津の名物が詰まった弁当

往年の特急列車のヘッドマークをデザインした容器とその地域の名物を詰め込んだ、数量限定の駅弁シリーズ。2020年10月14日から発売されている第13弾は「あいづ」。

[駅弁食べ歩き]金沢駅の「加賀の四季」|老舗料亭が手がける駅弁

金沢駅で購入した「加賀の四季」。1898(明治31)年創業の老舗料亭「大友楼」が手がける駅弁です。

[駅弁食べ歩き]名古屋駅の「コーチンわっぱめし」|老舗が作る名古屋コーチン駅弁

名古屋といえば全国的な知名度を誇る「名古屋コーチン」が有名ですが、その名古屋コーチンを使った駅弁といえばこれ!「松浦商店」謹製の「コーチンわっぱめし」。

[駅弁食べ歩き]近鉄名古屋駅の「しまかぜ弁当」|おかずたっぷり幕の内

近鉄を代表するプレミアムな観光特急「しまかぜ」の名が入った、その名も「しまかぜ弁当」。

[駅弁食べ歩き]高知駅の「龍馬弁」|高知の田舎寿司、郷土料理

高知駅の1、2番線のホームにある駅弁屋さん「安藤商店」の「龍馬弁」。ちなみに駅1階のお土産店にも駅弁コーナーがありますが、そこでは安藤商店の駅弁は取り扱っていませんので、ご注意を。

[駅弁食べ歩き]高松駅の「醤油めし」|松山発祥のロングセラー駅弁

松山名物「醤油めし」。松山駅のほか、高松駅でも発売しています。

[駅弁食べ歩き]博多駅の「贅沢かしわめし」|鶏の照り焼きそぼろ辛子明太子まで盛りだくさん

かしわめしといえば鳥栖の「中央軒」や折尾の「東筑軒」が有名ですが、こちらは「博多松栄軒」のかしわめし。

[駅弁食べ歩き]熊本駅の「えびめし」|海老の炊き込みご飯がうまいロングセラー駅弁

出水駅にある「松栄軒」謹製の「えびめし」。登場したのは昭和34年、なんと60年以上発売されているロングセラー駅弁。今回は熊本駅で購入しました。

【秋田ならではのおかず満載】秋田駅の「あきたこまちと紅鮭」[駅弁食べ歩き]

秋田駅弁業者「関根屋」謹製の幕の内。今回は東京駅の「駅弁屋 祭」で購入。秋田の名所が描かれたパッケージに目を惹かれて手に取りました。

【いりこだしの味付けご飯が讃岐風】高松駅の「あなご飯」[駅弁食べ歩き]

高松駅の改札外にある駅弁売り場で購入した「あなご飯」。 かつて高松にあった駅弁業者は解散してしまったそう。販売者には「ステーションクリエイト東四国」とありますが、ネット情報によると製造は岡山の「三好野本店」なのだとか。

【新幹線とともに誕生】名古屋駅の「幕の内 こだま」[駅弁食べ歩き]

「松浦商店」謹製の「こだま」は、昭和39(1964)年の東海道新幹線開業とともに誕生した幕の内弁当。歴史ある「こだま」の名を、駅弁でも引き継いでいるのです。

【3つの味が楽しめる欲張り駅弁】岡山駅の「瀬戸内名物 真鯛ブリ穴子の弁当」[駅弁食べ歩き]

岡山にある「三好野」謹製の「瀬戸内名物 真鯛ブリ穴子の弁当」。

【蓋を開けると音楽が流れる】松阪駅の「モー太郎弁当」[駅弁食べ歩き]

蓋を開けると音楽が流れる!さらにビジュアルのインパクトも大!かなりパンチが効いた印象で人気の「モー太郎弁当」。

【美しくて彩り華やか】新潟県の「新潟美人 小町ちらし」[駅弁食べ歩き]

パッケージを開けた瞬間「なんと美しい駅弁なんだ!」と思わず唸ってしまいました!

【日本初の牛肉駅弁】松阪駅の「元祖特選牛肉弁当」[駅弁食べ歩き]

「特選元祖牛肉弁当」が登場したのは1959(昭和34)年7月15日。この日は国鉄紀勢本線が全通した日で、まさにこれを記念して発売された駅弁。そして日本で初めて牛肉を使用した駅弁なのです。

【日本で最初の鶏めし駅弁】鳥栖駅の「かしわめし」[駅弁食べ歩き]

1913(大正2)年に日本で初めて「かしわめし弁当」を発売したのが鳥栖駅「中央軒」。

【稲荷寿しも入った豪華な幕の内】豊橋駅の「吉田伝説」[駅弁食べ歩き]

「吉田伝説」。えらくカッコいいネーミングの駅弁ですが、「吉田」とは江戸時代の東海道の宿場「吉田宿」に由来するもの。

【3種類の味を食べ比べ】豊橋駅の「三色稲荷寿し」[駅弁食べ歩き]

前回は豊橋駅「壺屋弁当部」の名物駅弁「稲荷寿し」をご紹介しましたが、今回頂いたのは3種類の稲荷寿しが楽しめる駅弁。その名も「三色稲荷寿し」。

【甘くてジューシーなお揚げさん】豊橋駅の「稲荷寿し」[駅弁食べ歩き]

豊橋駅「壺屋弁当部」の看板駅弁と言われているのがこの「稲荷寿し」。駅弁好きの間では『日本一美味しい稲荷寿司の駅弁』とも評されているのだそう。